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毎朝スッキリ起床するための魔法の習慣☆:。*。

夢の中で何か大きな音が鳴って「うるさいな~」なんて思っていたら目覚まし時計の音でなんだか嫌~な気分のまま起きてしまったなんてことはありませんか?
どんなに良い睡眠をとったとしても朝の目覚めが悪いばかりにその日の丸1日を棒に振ってしまうってことも…。
そんな朝にはサヨナラして気持ちの良い1日を過ごすための清々しい朝の起床に役立つ方法をご紹介します。
【起きて開口一番!】
目ざめて布団の中に潜ったまま「あ~ねむい……」コレ×! 心理的にもネガティブな言葉を吐くことで気分が沈んできます。何もしないで寝てた自分に喜びを感じながら「あ~スッキリ☆」などポジティブな言葉を口にすることで気分もフレッシュになるはず!
朝起きてすぐの1日のはじまりだからこそ、発する言葉も前向きがイチバン!
【朝日を浴びる】
太陽の光は脳を目覚めさせてくれる働きがあり、寝起きに光を浴びることで体内時計のリズムが調整されるため夜暗くなった時に眠くなる身体のリズムが整い良い睡眠を促進してくれます。
目覚ましの音を自分の好きな(テンションの上がる)音楽に変えてみたり、
自然と明るく楽しい記憶を思い出させてくれる効果があるグレープフルーツの香りのアロマオイルなどを、水に薄めるなどして霧吹きに入れて枕もとに置いておき、朝目覚めたらシュッとひと拭き!
朝から爽やかな1日が送れそうな予感がしてきます☆彡
夜の良い睡眠にも影響する目覚め。ぜひ一度試してみてください。

通院、薬に頼る前にチャレンジしたい質の良い睡眠をとる方法5つ

毎日の生活に少なからず影響する不眠の問題で深刻に悩んでいるならば、すぐにでもお医者さんに相談したいところですが、とはいえ、通院にはお金も時間も必要になってきます。
私の経験上、通院の交通費と検診料とお薬代…
しめてわかりやすく説明すると
セブンカフェ・レギュラー約60杯分^^
これが毎月かかってきます。それくらいならいいやって思う人は早めに医師に相談してください。
そうじゃないひとはこれからいう質の良い睡眠をできるだけ簡単に手軽にとりいれられる方法をご紹介します。
 就寝1~2時間前に入浴
入浴などをして一旦身体を温めると、今度は体温を下げようとする放熱が行われ体温が下がるとひとは眠くなります。
就寝1.2時間前に入浴することでちょうどよい時間に眠れるということです。お風呂の温度は38~40℃のぬるめ。
10~20分程度つかるように。肩まではいってのぼせるまでしなくていいです。
さらに、炭酸が出る入浴剤を使うとこの炭酸のもとの二酸化炭素によって血管が拡張して身体を芯から温めることができるそうです。
 30分前に首元を温める
早めに入浴を済ませてしまっている人などは、身体全体の温度のコントロール神経が集まっている首元を就寝30分前に温めると全身の血のめぐりがよくなって寝付きやすくなってきます。
市販の温熱シートを活用するといいです。
 就寝前のサプリメント
私の場合は今でも続けて飲んでいるサプリメント。睡眠導入剤よりは身体に言い気がしてます。
これは個人差もあり、即効性がないためにすぐには実感しにくいですが天然成分のものを時間を掛けて”続ける”ことがポイント。
続けることで徐々に身体を整えていくという方法で使うと効果も期待できます。
 部屋の照明と温度と湿度
照明は真っ暗より温かみのある橙色の間接照明があればベスト
通常の蛍光灯のグローランプだけでもOK
温度は地域によっても異なりますが、冬は大体15℃~18℃
夏場が27℃。湿度を50~60%に保つと快適さが格段に増します。
 体質に合った寝具を選ぶ
これは体型や暑がりなのか冷え症なのかなど体質や肝心の体型などに個人差があり、
しっかりと眠るための寝具を本気でお考えの方は市販のものよりもオーダーメイドがおすすめです。

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